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次から次に、エキサイティングな仕事が続きます。近日中にロンドンのドラマー、チャックとご一緒することになりました。チャックはエルトン・ジョン、ブライアン・アダムス、ペットショップボーイズなどなど、僕が子供のころから聴いていた楽曲に参加する凄腕ドラマーです。世界はインターネットのお陰で本当に狭くなりましたし、こうしたチャンスというものもオンライン上で直ぐに共有化が可能となり、不可能と思えたものが直ぐ隣の現実のものとなります。

凄い世の中になりました。


ニューヨークから帰ってきて、早速に次の海外の仕事が持ち上がっています。次はロシアのバイオリニスト兼指揮者の、マリアとのレコーディングをブッキングすることになりそうです。音楽シーンも、グローバルになると本当にアグレッシブです。その上演奏能力が物凄く高く、次の仕事が本当に楽しみです。

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