​世界各国のアーティストやプロデューサーたちと、国際的な音楽プロダクションとして日々楽曲制作を行うノウハウから、自らのプロダクション業務で用い本当に良いと思えた機材を国内へご紹介するのが、私たちA&Mグループのトレーディングディビジョンです。

一例として、IGS AudioやHum Audio Devicesの機材を実際に用いた作品をご紹介したいと思います。2018年ドイツワールドカップ公式曲のマスタリングにおいても、当社が担当し実際にIGS Audioが用いられています。

Tubecore500.png

Tubecore 500

​ボーカル・ギター編

​印象的なボーカルやアコースティックギターに、大胆なコンプレッションを掛けて作り上げた作品の一例です。

ONELA2.jpg

ONE LA 500

​ベース・ハープ編

​ベースサウンドをより濃密に、そして可憐なハープのサウンドをより存在感溢れるものとする一例です。

RB500ME2.jpg

Rubberband 500 ME

​ストリングス・シンセサイザー

IGS Auidoらしい強力でリッチな味わいあるサウンドは、様々な素材に適しています。魅惑のEQを用いた一例です。

12.jpg

RS2

​ボーカル・ピアノ編

​Hi-Fiサウンドを最も得意とするA&Mグループの音楽プロダクションにおいて、ファットな役割を果たす重要なマイクです。

Vocal: Viviana Milioti
Vocal: Antihoney
Guitar: Ziv Shalev
Bass: Zoltan Renaldi
Harp: Eleanor Turner
Bass: Madalena Graca
Strings Orchestra:
Maria Grigoryeva 
Synth: OSSD
Synth: Olivier Decrouille
Piano: Michal Sobkowiak
Vocal: Keiroh Ohara
Piano: Yukako Sakamoto