上記のミュージックビデオは、A&Mグループが実際に参加してきた楽曲をご紹介しています。

2018ワールドカップの公式曲から、ヨーロッパチャートでチャートインした楽曲、韓国ドラマの主題歌などを担当し、世界的な音楽プロダクションとして、ヨーロッパ全土・北米・ドバイから韓国に至るまで、全世界にクライアントを持ち、多くのIGS AudioやHUM Audio Devicesの機材を用いてきました。運営スタジオには、IGS Audio・HUM Audio Devices共に全機種が導入されており、Rubberbandはラック版・500シリーズ共にマスタリングでのマスターやドラムバス、ベースマスターやシンセサイザーのアイソレイトトラックなどに用いられてきています。

Tubecoreは、500シリーズではボーカルトラックやギタートラック、ベースとラックに用いられており、ラック版はマスタリングやミックスにおけるマスターバスコンプレッサーとして非常に有能です。

ONE LA 500は、ギターやベーストラックに深めのコンプレッションで用いることが多く、上記の楽曲内でもメイン楽器に多用されています。

グローバルにダイナミックな私たちの活動を下支えしてくれる各機材は正にパートナーと言え、頭の中で鳴っている理想のサウンドを、現実の世界へ導いてくれる最も優秀な翻訳者とも言えるかもしれません。

A&Mグループの運営するTrading Divisionは、世界展開を図る音楽プロダクションを背景に、トップアーティストたちと鎬を削る制作を日々行う、世界最先端の哲学を持ち合わせるスタジオ運営のノウハウが母体となっています。実際に各国での国際行事に用いられる楽曲やヒット曲、そしてオーケストラを用いた大掛かりなプロジェクトを通し、国内では考えられないほどのノウハウとデータを構築しています。

​こうした活動の中から実際に導入・運用し、私たちの美意識や表現力から厳選された逸品を、国内の皆様へ輸入代理店という形で各機材をご紹介しております。

​お買い求め頂きました皆様へは、積極的に私たちのノウハウをお伝えし、機材本来の性能を発揮できるレクチャーの場もご用意しております。⇒ 詳細ページへ

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